ユニフォームのお話


2/13に平塚で開催されるビーコルVS新潟アルビレックスBB戦は「平塚商工会議所青年部 presents 湘南ベルマーレコラボデー」です。で、今日の鬼守備日記は「コラボはいいんだけど、グリーンのユニフォームむむむ?」という方向け(&方もいるよ)のエントリー。記事が長くなると思うので、特に興味を持たない方(あるいはワクワク感満載で興味を持っている方)は華麗にスルーしていただければと思います。

平成28年2月13日(土)にトッケイセキュリティ平塚総合体育館で「横浜ビー・コルセアーズ×湘南ベルマーレ」のコラボ試合があります。ベルマーレカラーのユニフォームを着て横浜ビー・コルセアーズが新潟アルビレックスBBと試合をします。平塚YE…

Posted by 平塚商工会議所青年部(平塚YEG) on 2016年2月1日

・湘南ベルマーレ×ビーコル 2月13日限定のコラボ実施!!
http://b-corsairs.com/news/11872/

イベントもたくさんあるぞー。選手がスーツでお出迎えってのがすごい!B−COMAPSSもスーツ着るのかなぁ。
・※必見※2月13日-14日 タイムテーブル
http://b-corsairs.com/news/11966/


ビーコルと平塚の関わり

今シーズンもHOME26試合のうち10試合は平塚開催(昨シーズンも10試合、その前は8試合かな)。ビーコルのHOME会場として長くお世話になってますし、レギュラーシーズン最終日の「平塚での集合写真」はレギュラーシーズンの終わりを告げる春の風物詩、ですかね。で、そもそもチーム名が「横浜」なのになぜ「平塚(だったり座間だったり)?」っていう時点で違和感を持っている人も多いかと思いますが、とりあえず来年Bリーグが始まれば(8割は)横浜開催(になるはず)。

そもそも横浜ビー・コルセアーズっていうチームは、名前に横浜がついてるけど「神奈川県初のプロバスケットボールチーム」っていう色合いが強いんです。詳しくはビーコルスタッフブログ(現在はほぼ運用してませんが)のプロ・バスケットボールチームを神奈川に、そして世界へ神奈川県にプロ・バスケットボールチームを立ち上げる意義、あたりから歴史を遡って読んでみてください。スタートは「神奈川県プロバスケットボールチーム設立委員会」です。その後県内の自治体にプレゼンして横浜市がホームタウンになる訳ですが、3年目にスッカラピンになって、(会場使用料の問題があるから)横浜市外開催が増えて、さらにこの頃からチームが生き残るために「地域密着」色がより出てきたような気がします。でもBリーグになってまた横浜がメインになっていく、という激動のチーム。まさに荒波で難破しそうで難破しない海賊船。ナンパしたいのはB−ROSE。

てな歴史があるので、例えば友達を初めてビーコルの試合に誘って「どうして会場が平塚なの?」と突っ込まれたら、5年の歴史をざっくり説明してあげると納得してもらえるかもしれません。ちなみに2/13と14の横浜文化体育館ではNBLの東芝VS西宮を開催してます。てなこともしょうがないんですよ。横浜の会場は費用の問題もあるけど、「横浜市内はイベントが目白押しで会場を抑えるのが大変」って事情もあるんです。だから、バレンタインデーはぜひ横浜文化体育館でNBL!じゃなくて、平塚でごーごーびーこる!ですよ。

ちょっと過去記事を探してみたら、ビーコルの平塚的な話題はこんな感じ。数年前から「地域密着色がよりでてきた」って書きましたが、七夕まつりに出たり、Sun Sunマルシェが開催されたり、ベルマーレとコラボしたり、ってことが増えてきました。

【行ってきた】第64回湘南ひらつか七夕まつり【ささの葉さらさら】
→2014.7.6。湘南ひらつか七夕まつり、平塚商工会議所青年部さんが見附町駐車場で「Be Active 平塚」を開催、ベルマーレと共にビーコルも出展させてもらったお話

【出張Sun Sun マルシェ】ビーコルの平塚ホーム会場グルメが充実してたよ【地域密着】
→2015.1.24。初めてsun sun マルシェとコラボしたお話。

【祝開業!】北陸新幹線で東京〜富山が2時間8分!【塗り絵します】
→2015.2.21のベルマーレコラボの様子。バスケとサッカーの異種格闘技戦!

試合開催も多いし、ビーコルも地域に密着した活動を頑張ってきてるし、ビーコルアカデミーも平塚地区を含めて県央/県西地区で開催してるし、平塚市民(とか座間市民とかも)にはきっと「ビーコルは地元のチーム」と感じてくれてる気がする(と、横浜市民の鬼守備さんは思ってます)。だから、今回のコラボをとても楽しみにしている方も多いでしょう。地元のプロチームですから。あと、ベルマーレのサポートカンパニーでビーコルも支援している企業/団体/個人も少なくないです。大きいとこだと産業能率大学、さかなの力(鈴廣かまぼこ)、そしてターキッシュエアラインズはbjリーグのスポンサーだけどベルマーレのスポンサーでもあります。平塚/湘南地域っていう意味では、サポートカンパニーも奪い合いというか協力し合いっていうか。なので、ベルマーレとビーコルが平塚でうまくコラボできれば地域に対して色々なメリットを生み出すことができる(はず)。ちなみに三栄建築設計は去年までマリノスのスポンサーだったけど。


今の所ビーコルとコラボしたことがある県内のプロスポーツチームは「マリノス」と「ベルマーレ」だけかな。あ、横浜熱闘倶楽部として、横浜市内のイベントでマリノス/FC/ベイスターズ/ビーコルでイベントに合同出展したことは何度かありますね。

で、今回はベルマーレコラボなんですが、「平塚商工会議所青年部 presents 湘南ベルマーレコラボデー」なんです。「湘南ベルマーレ presents 湘南ベルマーレコラボデー」じゃないよってこと。「平塚商工会議所青年部の皆さんのご協力により湘南ベルマーレとのコラボが実現」って言い方が正しいのか分からないけど、「ビーコルとベルマーレの1対1の関係」じゃなくて、「ビーコルと平塚商工会議所青年部とベルマーレ」の三角関係ってイメージでしょうか。

平塚商工会議所青年部
9月定例会 平塚YEGと湘南ベルマーレの軌跡

で、平塚商工会議所青年部Webサイトを色々と眺めてみると、ベルマーレ愛を感じます。そりゃ地元のチームだもんね。で、商工会議所(青年部じゃなくて)自体がプロスポーツの1dayスポンサーになるってケースは多々あって、例えば東京商工会議所がFC東京の試合で東京商工会議所DAYを開催したりしてますね。今回の平塚は、平塚商工会議所じゃなくて平塚商工会議所青年部(ざっくり言うと商工会議所U-45)ってのがレアなポイントかも。で、ビーコルは新潟戦で、くしくもベルマーレ開幕戦も新潟戦!で、平塚商工会議所青年部がスポンサー(って言っていいのか分からないけど)になって、ビーコルとベルマーレのコラボを開催ってのは、まぁ素敵なことなんですが、「ベルマーレカラーのユニフォーム」を着用することが、鬼守備さん的に議論を呼んでます。


コラボに対する考え方

プロバスケはまだマイナースポーツだと思うので、様々なスポーツチームとコラボして盛り上げることは知名度をあげる上で効果があるはず。で、他プロスポーツチームとのコラボに対する受け止め方ですが、ビーコルブースターなら下記5パターンのどれか、かな。

  1. コラボ大好き!なんでもやって派
  2. コラボとかあんまり興味ない。ごーびーこー!派
  3. バスケはバスケ!野球やサッカーとのコラボはどうなの派
  4. 横浜のチームだから平塚とコラボはちょっと。横浜熱闘倶楽部だったら有り派
  5. コラボはありだけど、他チームカラーのユニフォームはどうなの派

ほとんどの方が「1」か「2」か、その中間ぐらいかな。今回についてはビーコルブースター&ベルマーレサポーターなら好意的な方が多いかと。「3」と「4」の方もいるでしょうね。でも「ビーコルの知名度を上げる」「ビーコルを応援してくれる人が増える=それがチームの勝利に少なからずつながる」と思って、我慢してくれるんじゃなかろうか。で、今まで長々と書いてきたけど、今日の主題は「5」のパターン。


ベルマーレグリーンと名付けた以上、それはベルマーレ色

今回のライトグリーンのユニフォームなんですが、スポンサーデーに合わせてスペシャルユニフォームを着るってこと自体は、レア感満載だしね、スポンサー様あってのチームだしね、反対する人は少ないと思います(そういえば今シーズンのAway浜松戦、浜松はスポンサーのSALAデーで、SALAコーポレートカラーの緑色ユニフォームでした。クリスマスってこともあったレアな緑)。で、今回のライトグリーンも「平塚商工会議所青年部グリーンのユニフォーム」とか「平塚市のシンボルカラーであるライトグリーン(そんなカラーないけど例えばね)」とかなら、嫌悪感を持つ人もいなかったと思うけど、「ベルマーレグリーン」って名付けちゃってるからね。あるいは、「コラボ」じゃなくてベルマーレがビーコルの1day「スポンサー」ならまた違う話になる。念のため繰り返しますが、「コラボ」じゃなくて「ユニフォーム」の話だからね。ただし、山梨県在住で野球はジャイアンツ、サッカーはガンバ大阪、バスケはビーコル、って人はあんまり気にならないかもしれません。

でもね、例えばマリノスサポーターかつビーコルブースターの方に、「トリコロールの血」のみならず「横浜ビー・コルセアーズの神奈川県&横浜市問題」「横浜熱闘倶楽部問題」とかも絡めていくと、ビーコルが試合でベルマーレグリーンのユニフォームを着用するってのは、個人の尊厳に関わってくる(って言ったら大袈裟だけど)問題になってくる。あるいは熱狂的なベルマーレサポーターで「なんでベルマーレカラーを横浜のバスケチームが身に付けてるんだ!ライトグリーンはJ1の湘南ベルマーレのものだろう!」とお怒りになる方もいるかもしれない。また、熱狂的なビーコルブースターで「なんでベルマーレカラーなんだ!サッカーじゃないんだ!バスケなんだよ!横浜なんだよ!」って方もいるかもしれない。

てな感情は分からない方は分からないでなんの問題もない感情なんですが、神奈川県内のプロスポーツ関係者の方にはぜひ知って欲しい感情。数多くのプロスポーツチームがあり、それぞれのチームには熱狂的なファンがいる。本当に「想像を超えるくらい熱狂的(だったり狂信的)なファン」がいる。で、野球やサッカーやバスケットボール、そのファンを奪いあうのではなく、お互いが協力すべきは協力し、競い合うところは競い合う。そこで超えちゃいけないラインを見極める(全員を満足/納得させる必要はないけど、我慢を通り過ぎて捨てられることはしない)。

ビーコルの試合、観客については何を着て行っても自由というかむしろウェルカム。だってお客さん少ないからさ。マリノスユニ、ベルマーレユニ、ベイスターズユニでも、何か文句を言われることはありません。ビーコルを応援しているだけで基本ウェルカムな空気。紺色はイエローとかピンクのように目立つ色じゃないってのもあるかもね。ま、B1になってチケット入手が困難になってブースターがフーリガンみたいになってきたら雰囲気も変わるでしょうけどね。ま、スポーツ観戦なら基本的には「応援しに来るなら、対戦相手のチームカラーは避けようね」ってのがあるかな。ま、ビーコル自体は「海賊」ですからね。なんでもありな観戦文化ができつつあるような気がします。で、ブースターの多くはそのカオスな海賊感を楽しんでもいるんだけど、「プレーする選手のユニフォームを他プロスポーツチームカラー」にすると「むむむ」と感じる人もいるってことを理解してね、ってことです。今回なら「ベルマーレカラーのユニフォーム」と言っちゃってるしね。新潟を倒すんだ!という意味ではとてもいい企画だと思うんだけど、ユニフォームってのは戦う者しか着れない戦闘服であり、チームのシンボルであり、ファンの憧れ、だと思うんだよね。集客や営業上色んな事情があるから特別なユニフォームを着用することもあるだろうけれど、ビーコルにとっては初めての限定ユニが「ベルマーレグリーン」となると、マイナスの感情を持つ人もいる、ってことをなんとなく分かっていただければな、と。


多くの人にライトグリーンのユニフォームの試合を見に来て欲しい!

以上、伝わる人には「だよねー」で済むんですが、ピンとこない人にもなんとか伝えてみようと原稿用紙10枚分くらい書いちゃいました。で、ここまでが壮大な前フリね。ここからは色んな理由で「ベルマーレグリーン」を楽しめない方も会場に来て欲しいなぁっていうことで、そんな人も平塚に行きたくなる言い訳を考えてみました。えーと今回のコラボデーやコラボユニを批判してる訳じゃないですよ。あくまでも「ベルマーレグリーンのユニフォームを諸事情で楽しめない」方に対して鬼守備さんならこう説得するっていうお話です。

その前に初歩的な疑問なんだけど、なぜベルマーレのチームカラーがライトグリーンなのか?ベルマーレ概要を見てみると、「クラブカラーはライトグリーン、ブルー、ホワイト」って書いてある。で、これがクラブエンブレムの「湘南の白い砂浜と青い海がイメージ。」にもつながるんだけど、ライトグリーンが何をイメージしているのかは記載なし。【湘南ベルマーレAC2015:2015年12月25日】ライトグリーンとオーシャンブルーの戦闘服[5]というブログには「2009年の川淵三郎日本サッカー協会最高顧問を招いて行われたパネルディスカッションなどで語られた通り「当時のJリーグには青いチームが多かったので変更をお願いした」とある。けど由来は分からないなぁ。(由来に詳しい方教えてください)。とにかく、ライトグリーン(やグリーン)が横浜(や横浜ビー・コルセアーズ)に関係ある色ならば、ベルマーレをなんとか抜きにして応援してくれる気がする。ベルマーレグリーンというのは大人の事情で、実は横浜グリーンだったりビーコルグリーンだったりする本当の理由があるはず。ってことで以下、仮説です。

仮説1:新潟のチームカラーはオレンジ。なので湘南電車の色(緑とオレンジ=湘南色)を再現してる。

ベルマーレ色が「ライトグリーン、ブルー、ホワイト」ならば、湘南色は何色かというと「オレンジと緑」です。今風に言うと東海道線の色ですね。wiki読んでみると、目立つオレンジ色をベースに、オレンジ色と調和する濃緑を組み合わせたそうなんですが、「神奈川県西部や静岡県地方特産のミカンとお茶にちなんだもの」てな解説もあるみたい。ま、チーム的には「ベルマーレグリーン」だけど、「東海道の宿場町平塚を表現するために「新潟とオレンジ」と「ビーコルの緑」にしたのか。なんだ、湘南色の緑か。ごーびーこー!」って変換してください。


仮説2:横浜対新潟戦。略して横浜戦。よって横浜線の緑色説

かつて湘南電車と呼ばれていた東海道線のお話をしましたが、「俺は横浜市民だ!横浜の電車を持ってこい!」って方もいますよね。はい、持ってきました、横浜といえば横浜線!車両のカラー見てみ?何色?ライトグリーンでしょ?湘南カラーはぶっちゃけ濃い緑だったけど、横浜線はライトグリーンでしょ?だからさ、横浜線コラボデーだと思ってライトグリーンユニフォーム見に平塚来てね。


仮説3:横浜国際プールといえば、横浜市営地下鉄グリーンラインを忘れてない?説

横浜ビー・コルセアーズの試合会場といえば、平塚もあるし文体もあるけれど、来季から本格的にホームとなる横浜国際プールです。で、ここに行くには、そう「横浜市営地下鉄グリーンライン」に乗りますよね。写真だと分りにくいですが、外観の(エメラルド)グリーングラデーションがポイント。床もグリーンのストライプだった気がする。とにかく、ビーコル=国プ=グリーンってことです。だからね、今回のコラボデーのユニは「B1参入!国プHOME開催をお祝いしたスペシャルグリーンユニフォーム」ってことに脳内変換して平塚に来てね。


仮説4:たなばたグリーン。それは平和を願うライトグリーン。

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七夕といえば笹の葉(イメージ)

平塚といえば湘南ひらつか七夕まつり。詳しくはこちらの記事を読んでいただくとして、そもそもなんで平塚で七夕祭りが行われるようになったかというと、かつて平塚には海軍の火薬廠があったんですよ。だから大空襲で市内の約70%が焼野原に。で、復興まつりが開催されたのが由来。街と人を元気にする!と同時に「平和への願い」が込められているのが「湘南ひらつか七夕まつり」だと思うんですよ。七夕といえば笹、笹といえば「ライトグリーン」ですよね。平塚市は核兵器廃絶平和都市宣言をしています。だから、今回のビーコルも平和を願うライトグリーンのユニフォームを着用するってことです。だから平塚に来てね。


仮説5:パンダの好物は笹!それはライトグリーン!

笹とパンダ(Wikipediaより)

ビーコル名物といえば色々ありますが、やっぱりパンダさんは欠かせない。パンダといえば笹!笹といえばライトグリーン!だから今回はライトグリーンユニフォーム!ってことでパンダ推しするから平塚来てね。(ごめん、ちょっと疲れてきた)


仮説6:元々日本語では緑=青だよ

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青々とした芝生って言うよね?

色の名前ってありますよね。でも語尾に「い」をつけると形容詞になる色って「赤、青、黒、白」の4つしかありません。赤いスイトピー、青いイナズマ、黒い雫、白い恋人達、みたいな感じ。この4色は特別。で、昔は「青」っていうと緑や紫も含まれました。その名残で今でも緑=青の言葉はたくさんあります。緑のりんごは青りんごでしょ。青汁だって色だけみたら「緑汁」ですよね。信号の「進め」は青なのか緑なのか。青々と茂る樹木は緑々茂ってますよね。だからね、今回のグリーンのユニフォームだってさ、すんごいおじいちゃんが見たら「あれは青じゃな、圧倒的に青色じゃ。ちょっと明るい青じゃ。」って感じなんです。青色だったらビーコルの紺色の仲間だから問題ないでしょ?だから平塚に来てね。


仮説7:チケットを思わず買ってしまいたくなるサブリミナルカラー説

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「チケットのお申込みはこちらから」ボタン。

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チケット購入ページの「購入」ボタンもライトグリーン!

色んな説を唱えてきたんだけど、これで最後ね。というか、これが真実っぽい。えーとさ、ビーコルの公式サイトでHOMEゲーム情報を見ると、「チケットのお申し込みはこちらから」ってボタンがあるじゃん?これ、何色に見えます?そう、ライトグリーンなんですよ。ライトグリーン。今回平塚で着用する限定ユニカラーと同じなのね。ビーコル的にはさ、やっぱりチケットをたくさん買って欲しいじゃん。このライトグリーンボタンをポチッとクリックして欲しいのよ。で、チケット購入ページに進んで欲しいのよ。でも、売れ行きが悪いんだろうね。なんとかこの「ライトグリーン」を多くの人に認知して欲しいと思うのよ。そこで考えたのが「ライトグリーンユニフォームでサブリミナル作戦」だと思うんだよね。ライトグリーンを見るとビーコルのチケットが買いたくなる。ライトグリーンを見るとビーコルのチケットが買いたくなる。ライトグリーンを見るとビーコルのチケットが買いたくなる。ライトグリーンを見るとビーコルのチケットが買いたくなる。どう?買いたくなってきたでしょ?


以上、色々考えてみましたが、皆さんオリジナルのビーコルライフを楽しんでください!ごーびーこー!

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平塚で待ってるにゃ!


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