4/25 非公式有志ブースタサミットまとめ


2013年4月25日に行われた 非公式有志ブースタサミットのまとめです。

◆非公式有志ブースターサミットの注意点

  • 非公式であること
  • 有志であること
  • 非公式ゆえに、この場でやろう!と盛り上がっても、これからフロントに確認・許可を得る作業とすり合わせの作業があること
  • 誰かを強制するものではないこと

◆非公式有志ブースターサミットの目的

<直接的な目的>

  • 横浜ビー・コルセアーズを優勝させること。
  • そのために普段以上の後押しを検討・確認・段取りをすること。

<間接的な(将来につながるような)目的>

  • 参加することで「おらがチーム」という意識を持ちやすくすること。
  • 露出の少ないチームのために、マスコミが喜ぶ画を作ること。
  • その結果、今まで以上に私たちがビーコルを楽しめるようになること。

4/20(土)21日(日)千葉ジェッツ戦、プレイオフホーム戦

  • 提案1 選手全員コール
    選手全員コールを選手入場→君が代→写真撮影の直後のアップ開始時から行いたい。
    →コールの叩き台は別トピックを立てました。
    ※すでに上記のことはチームに打診済み。許諾済み。実施済み。
  • 提案2 エール交換(プレイオフ時のみ)
    プレイオフの際は、選手全員コールの前にエール交換を行いたい。
    →開場前に、対戦相手ブースターに打診。
  • 提案3 光るブレスレット ※私から以外の提案
    選手入場前の場内暗転時に光るブレスレットで場内を盛り上げたい
    →Sさんのトピックで展開中
    →当日、配る人員の確保が必要。

4/27(土)28日(日)アウェイ埼玉戦。プレイオフアウェイ戦。

  • 提案1 ベンチ裏に集合
    ・可能な限りベンチ裏に集合したい。
    →1ヶ所に集まった方が声を合わせやすいため。
  • 提案2 アウェイでも選手全員コール
    ・選手全員コールを、対戦相手の演出を邪魔しない範囲で行いたい。
    →結果として全員分出来なくても、出来る限りやりたい。
  • 提案3 アウェイでも横浜レッツゴー
    ・オフェンス時のコールに「横浜レッツゴー」も組み入れたい。
    →ゴーゴー・ビーコルのみだと少し退屈に思うので。
    →退屈でない方が、良い後押しが出来るのではないかと考えるため。

5/18(土)5/19(日)有明コロシアム・ファイナルズ

  • 前提
    初日は何位だろうと2試合目。2日目は何試合目だろうと南側。
  • 提案1 ウェーブ
    ・昨季のファイナルで琉球や浜松がやっていたようなウェーブを行いたい。
    →第4Qオフィシャルタイムアウト時にスタート。
    →Sさんにお願い済み。横浜側のみで折り返す。・スタート地点はベンチ裏チームシート・センターライン寄り。・いきなりウェーブが回るか不安なので、ハーフタイム中に告知。
    →エリアごとに2名1組・4組くらいで告知作業を行うと、短時間で済みそう。
  • 提案2 ビッグフラッグ
    ・昨季同様、試合前にビッグフラッグをリング裏に広げたい。
    →昨季の場合は、選手全員コールの流れから広げた。
    →初めての試みだったので不慣れで、スタート5の発表の際には広げず。
    ・今季は選手全員コールの流れとスタート5の発表の際の両方で広げたい。
    ・応援旗2本はフラッグ広げ始め地点の両端で横振り。
    →応援旗管理者のSさん、Mさんと打合せ。

    ・有明進出が決まったら、ビッグフラッグを借りる交渉の開始。
    →交渉済み。プレイオフ2試合目後、チームから預かる。

    ・フラッグを広げるには最低でも2列×3名+通路確保要員2名の8名が必要。
    →早目に人員を確保、担当者を明確にしたい。

    ・Mr.O、Fbをされてないマリノスサポーター4名、
    Fbをされてないビーコルブースター2名が現時点で確定。
    →有明当日に詳細打合せ。

    ・試合後、東口ロビーでフラッグを丁寧にたたむ作業を行いたい。
    ※注意点
    ・フラッグで一時的に席からコートが見えなくなるので、その旨を周囲に事前告知。
    ・みんなでフラッグを掴むと、降ろしたいタイミングで降ろせなくなる。要事前説明。
    ・白地のフラッグを一時的に足下に置くため、ブルーシートを準備→Mr.Oが準備。

  • 提案3 試合後のチームシートの簡単な清掃
    ・手で拾える範囲で構わないので、ゴミを残さずにチームシートを去りたい。
    →各自、スーパーでもらえる程度のポリ袋を持参。
    →ロビーにあるゴミ箱まで持参。
photo by: Yodel Anecdotal

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